社会福祉法人 福陽会 サンシャインビラ 介護学院
介護職員初任者研修
(旧ヘルパー2級養成講座)
社会福祉法人 福陽会
サンシャインビラ
介護学院
042-539-0783
〒197-0003
東京都福生市熊川1494-3
第2上福ビル3F
拝島駅西武口 徒歩3分
拝島自動車教習所となり
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電車でのアクセスは
JR青梅線立川駅から11分、
福生駅から5分、青梅駅から16分。
JR八高線八王子駅から26分、
東飯能駅から19分。
西武拝島線小平駅から20分。
理念

社会福祉法人福陽会

サンシャインビラ介護学院

サンシャインビラ学院長:青ノ 哲也
社会福祉法人福陽会は地域福祉の充実を目指して、特別養護老人ホームサンシャインビラ・第2サンシャインビラ・第3サンシャインビラ、高齢者在宅サービスセンター加美、在宅介護支援センター加美、介護プランセンター、ヘルパーステーション サンシャインビラ、高齢者マンション サンシャインビラを運営しています。 平成15年には将来の人材育成の一環として、訪問介護員養成研修講座(現:介護職員初任者研修講座)で介護資格の取得を目的とするサンシャインビラ介護学院を設立しました。 当法人の現場経験豊かな職員や現役の顧問医師を講師陣に迎え、今後ますます多様化する介護職員のニーズに応えるべく優秀な人材育成に力を注いでいきたいと考えています。

サンシャインビラ 介護学院

〒197-0003
東京都福生市熊川1494-3
第2上福ビル3F
042-539-0783

理念

少子高齢化の進展する中で高齢者を抱える家族が将来安心して暮らせる環境作りと、当法人の施設、機能、人材、技術、知識等を提供し介護に関する 人材養成を通じて地域社会に貢献する。

法人情報

社会福祉法人 福陽会
東京都福生市北田園1丁目53番地3
TEL042-551-1703(代) FAX042-551-7573

理事長 田村 洋三

介護職員初任者研修(旧ヘルパー2級)取得講座

ホームヘルパーのお仕事
介護職員初任者は介護の専門職です。高齢者に最も近い位置でお世話をする、毎日の変化を見逃せない責任の重いやりがいのあるお仕事です。
詳しくはコチラ
ホーム旧ヘルパー2級取得
介護職員初任者研修(旧ヘルパー2級)は130時間(うち8時間の介護実習)の講習を修了した者が取得する資格です。
詳しくはコチラ

多摩エリア拝島のアットホームな介護職員初任者研修(旧ヘルパー2級)講座

楽しく学ぶ私たちは小さな学院ですが、その分人と人が気持ちでつながって楽しい雰囲気を作り上げていると思います。社会福祉法人 福陽会を母体とする学院で、特別養護老人ホームサンシャインビラ、第2サンシャインビラ、第3サンシャインビラ、高齢者マンションサンシャインビラ、ヘルパーステーションサンシャインビラ等を有し、介護のプロが講師を務めています。是非一度見学にいらしてください。

高齢化社会には必要なホームヘルパーという仕事

介護職員初任者研修(旧ヘルパー2級)の資格は仕事で身体介護をする上では必ず必要なものです。だからこそ私たちはきちんと学んでプロ意識の高い人材を育てたいと考えています。これからの日本では最も必要とされる職業です。思いやりの気持ちを忘れずに、が当学院のモットーです。 詳しくはコチラ

サンシャインビラ介護学院の雰囲気

多摩エリアののどかな環境で介護職員初任者研修(旧ヘルパー2級)資格を取得しよう

福生の空良い感じに自然が近い多摩という土地の拝島駅は、JR青梅線、JR八高線、西武拝島線の乗り入れる乗り換え駅として使われているため、このエリアでは最もアクセスの良い駅と言えます。近くには米軍の横田基地がある福生という街は、村上龍をはじめとする文化人が好んで住む土地柄で、一時は大ブームにもなりました。落ち着いた環境の中で、介護職員初任者研修(旧ヘルパー2級)取得講座はいかがですか。

社会福祉法人 福陽会のスタッフが講師を務めます

地域の福祉に貢献を続ける社会福祉法人福陽会が運営する施設で実際に介護に従事する介護福祉士や看護師が現場の経験を生かし、分かり易く講義や演習、実習を受け持ちます。(科目により外部講師あり) 未経験の方でも安心です。 詳しくはコチラ

介護職員初任者研修(旧ヘルパー2級)取得講座が人気なのは

介護の仕事をするには資格取得が必須

介護職員初任者研修(旧ヘルパー2級)といえば介護資格の初歩です。施設などで働くには最低限のものとなります。介護職員初任者研修(旧ヘルパー2級)は国家資格ではなく認定資格です。 詳しくはコチラ

介護職員初任者研修(旧ヘルパー2級)取得者に出来る事

介護職員初任者研修(旧ヘルパー2級)介護職員初任者研修(旧ヘルパー2級)取得講座は講義、演習、実習あわせて130時間の受講を必要としますが、訪問介護、高齢者福祉施設、障害施設の仕事につく人も家族の介護やボランティアに活かす人などに役立ちます。 詳しくはコチラ